寺標
恵洪寺への入口です。 寺標には「臨済宗 江南山 恵洪寺」と 記してあります。 |
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山門
恵洪寺の正門です。 山門とは、もともとお寺が山に建てられて いたことに由来します。 |
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お地蔵さま
山門の脇にお地蔵様がいらっしゃいます。 いつからいらっしゃるのかは?? 古より地域の皆様をお守り下さっています。 |
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紫雲庭
平成21年に「紫雲庭」を造りました。 枯山水の庭園となっています。 |
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本堂
恵洪寺の本堂です。 浜縁を新築いたしました。 住職を見かけたら気軽に声を掛けて下さい。 |
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開板 (かいはん)
修行道場では禅堂につりさげられており、一日に何度か時刻を知らせるためにたたかれる木板の鳴らしものである。 また、木板の表面には「生死事大、無常迅速、光陰可惜(こういんおしむぺし)、時不待人(時ひとをまたず)、」と墨書されている。 木板を聞きながら修行は一刻の猶予も成らないことを実感し、更に精彩を付けて奮闘努力するのである。 つまり、この木板の音は単に時を知らせるためだけのものではなく、油断するな!とい う警告音でもあり、矢のように通り過ぎる時間を改めて思い起こさせるものなのである。 |
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殿鐘
殿鐘とは、古くお寺や地域に対して 様々な時刻を知らせる為にありました。 起床時刻やお昼の時間など・・・ どこにあるか探してみましょう。 |
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水子供養地蔵
賽の河原で獄卒に責められる子供を 地蔵菩薩が守るという信仰があります。 数珠を左手に、右手を少しだけ上にして 手を合わせ拝んでください。 |
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忠魂碑
本堂脇に戦没者供養の忠魂碑です。 |
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三界萬霊塔(無縁仏供養墓)
無縁仏様を供養しております。 |
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弁天池・弁天橋
墓地の入り口にございます。 橋を渡ると祠があります。 |
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花園公園
臨済宗妙心寺派のお寺の檀家さんは皆花園会員であり本山の妙心寺も花園法皇が建てたことから名づけました。 緑に囲まれ、木陰が気持ちよい空間です。 |
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恵み野墓苑
当寺管理の「恵み野墓苑」です。 一年を通して温暖な平地にあります。 |
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恵泉堂 水屋です。 |
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庫裡 (庫裏) くり
平成20年に新築しました。 通夜・葬儀の際は書院を宿泊施設として 利用できます。 庫裏内はバリアフリーになっており、 高齢者や体の不自由な方にも安心して ご利用いただけます。 |
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<恵洪寺図書> 寺務所の中に皆が見たり借りたりできる 恵洪寺図書を設けています。 |
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<庫裡> 僧侶の居住する場所です。 玄関から入って右側です。 玄関正面には庫裡を守る仏とされる 「韋駄尊天」を祀っています。 檀家の方をおもてなし、話をする部屋も ここにあります。 |
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<小書院> 通夜・葬儀の際に宿泊施設としてご利用 いただけます。 詳しくは宿泊施設のページをご覧下さい。 |
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<典座 (台所)> 典座(てんぞ)とは禅宗寺院において 修行僧の食事、仏や祖師への供膳を 司る役職を指し、台所のことも典座と 言います。 |
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<東司 (便所)> 東司(とうす)とは、仏教寺院における 便所のことです。 便所を清める功徳があるとされる 「烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)」 を祀っています。 |
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<大書院> 本堂の横にある大書院です。 大書院も宿泊施設としてご利用頂けます。 |
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<本堂 (仏殿)> 恵洪寺の本尊は「聖観世音菩薩」です。 |
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<位牌堂> 壇信徒各家のご先祖様の位牌を永代に 祀っています。 毎朝、住職がおつとめしています。 |
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